2026.10.22
「平日は忙しくて営業時間に間に合わない」「少しの金属くずだけど持っていっていいのかな?」
そんなふうに感じたことはありませんかか?
シオガイグループでは、そのようなお客様にもご利用いただきやすいよう、
金属スクラップの無料回収BOXを設置しています。
ご家庭で不要になった金属製品や現場で発生した少量の金属スクラップなど、
手軽にお持ち込みいただけます。
回収された金属は貴重な資源として再利用され、新たな製品へと生まれ変わります。
「捨てる」のではなく「資源として活かす」。
身近なリサイクル活動の一つとして、ぜひ無料回収BOXをご活用ください。
(※BOXを撤去している場合は工場へご相談ください)
2026.10.20
10月に入り、全国各地で建設リサイクル法に基づく一斉パトロールが実施されています。
一斉パトロールは、建設現場における分別解体や再資源化、関連法令の遵守状況などを
確認する取り組みです。
建設工事や解体工事では、コンクリートガラや木くずなど、日々さまざまな建設副産物が発生します。
こうした資源をきちんと分別しリサイクルにつなげていくことは、限りある資源を有効に活用し、
環境への負荷を減らしていくうえで欠かせません。
また、廃棄物を適切に管理・処理することは安全な現場づくりにおいても大切なことです。
今回の一斉パトロールは、建設リサイクルの大切さを改めて見つめ直すよい機会
といえるのではないでしょうか。
シオガイグループでは、建設現場における廃棄物の受入れを行っています。
「この品目は受入れできるだろうか」「処理方法に悩んでいる」
といったお困りごとがありましたら、当社までお気軽にご相談ください。
2026.10.16
解体工事や改修工事の現場では、コンクリートガラに補強用の鉄筋が混ざっていたり、
現場の状況によってどうしても土が多く付着してしまったりすることがありますよね。
シオガイグループ野田工場(株式会社風見)では、通常のコンクリートガラのほか、
そうした「有筋ガラ」や「土の付いたガラ」といった特殊ながれき類の受入れにも力を入れています。
野田工場ならではの広い敷地と豊富な前処理設備を活かし、
独自の品質管理で安定したリサイクル製品へと生まれ変わらせています。
「この状態でも持ち込めるかな?」「事前の検収について知りたい」といったご相談も大歓迎です。
現場でお困りの際は、ぜひお気軽にお問合せください。
2026.10.13
日中はまだ暑さが残るものの、少しずつ日没の時間が早まってきました。
「まだ明るいから大丈夫」と思っていても、夕方はあっという間に周囲が薄暗くなります。
夏と同じ感覚でいると、思った以上に見えづらさを感じることもあります。
特に夕暮れ時は、歩行者や自転車の発見が遅れたり、
対向車との距離感がつかみにくくなったりする時間帯です。
早めにライトを点灯することや、いつも以上に車間距離をとることを意識し、
ゆとりを持った運転を心がけたいですね。
当社でも、日々さまざまな車両を運転しています。
これからも一つひとつの運転を丁寧に行い、安全な業務遂行に努めてまいります。
2026.10.09
シオガイグループの魅力のひとつは、
大型連休をしっかり確保できること!
2025~26年の年末年始休暇と夏季休暇は、それぞれ9連休でした!
(GWはカレンダー通りに休みがあります)
旅行に出かけたり、趣味を楽しんだり、
家族や友人とゆっくり過ごしたりと、
まとまった休みがあるからこそ、普段できないことにもチャレンジできます。
仕事に集中するためには、
しっかり休んでリフレッシュすることも大切です(^^)/
プライベートも充実させながら、メリハリをつけて働ける環境で、一緒に働いてみませんか?
「資格を活かしつつ、プライベートも大切にしたい」という方、是非ご応募ください!
2026.10.07
このたび、TEAM KEN’S様より最新の大会結果が届きましたのでご紹介いたします。
◆第17回日本スプリントトライアスロン選手権(日本/宮崎)
開催日:2026年9月27日(日)
望月満帆選手が見事優勝を果たし、日本スプリントトライアスロン選手権の頂点に輝きました。
望月選手はスイム0.75km、バイク20km、ラン5kmのスプリントディスタンスに出場。
スイム・バイクを終えた後のランでも力強い走りを見せ、トップでフィニッシュしました。
日頃の鍛錬の成果が存分に発揮された素晴らしいレースとなりました。
◆2026 World Triathlon Championship Finals Pontevedra(スペイン/ポンデペドラ)
開催日:2026年9月26日(土)
武中香奈枝選手が第48位で完走。
武中選手はスイム1.5km、バイク40km、ラン10kmのスタンダードディスタンスに出場。
最後まで力強く走り切り、見事フィニッシュを果たしました。
今後のさらなる活躍にも期待が高まります。
次回も活動報告をさせていただきますのでお楽しみに!
※シオガイグループは、トライアスロン選手を管理・育成している
TEAM KEN’S様のパートナー企業として活動を応援しています。
2026.09.29
毎年9月に実施される「世界クリーンアップデー」は、
世界中で一斉に街や海岸のゴミを拾い、環境問題に向き合う世界規模の取り組みです。
清掃活動を通じて、ごみ問題への関心を高める機会となっています。
集められたごみは、回収後の正しい分別や処理も大切です。
不適切な処理は環境への負荷を高め、再利用できる資源が失われてしまうことにもつながります。
当社は産業廃棄物の適正処理を通じて、環境負荷の低減に取り組んでいます。
世界クリーンアップデーをきっかけに、ごみを拾うだけでなく、
「その先の処理」にも目を向けていただけますと幸いです。
これからも資源を大切に活かしながら、地域や社会に貢献できるよう努めてまいります。
2026.09.17
9月16日より「SDGs週間」が始まり、世界中で「持続可能な社会」への思いが高まる時期となりました。
当社でも、日々の業務の中で環境への負荷を少しでも減らし、
資源を大切に循環させていくための取り組みを続けています。
産業廃棄物の正しい処理やリサイクルは、SDGsに直結する重要な役割です。
また、各拠点周辺の清掃を毎週行ったり、地域の清掃活動へ参加したりと、
地域の皆さまと一緒に行う取り組みにも力を入れています。
今後も「身近なところからできること」を大切にしながら、環境に配慮した事業運営を進めてまいります。
当社の取り組みについての詳細は、どうぞお気軽にお問い合わせください。
2026.09.15
このたび、TEAM KEN’S様より最新の大会結果が届きましたのでご紹介いたします。
◆ワールドトライアスロンチャンピオンシップシリーズ(中国/威海)
開催日:2026年8月29日(土)
武中香奈枝選手が第28位で完走。
武中選手はスイムから積極的に先頭集団につけ、力強いレース運びを見せました。
バイクでは1周目から先頭に食らいつき、序盤は4名で先行する展開に。
気温24.7℃・水温26.3℃というコンディションの中、最後まで粘り強く走り抜き、
世界のトップ選手たちと堂々と競い合うレースとなりました。
次戦への期待がさらに高まります。
次回も活動報告をさせていただきますのでお楽しみに!
※シオガイグループは、トライアスロン選手を管理・育成している
TEAM KEN’S様のパートナー企業として活動を応援しています。
2026.09.11
当社グループの筑西市にあるつくば工場では、
産業廃棄物の他、筑西市の一般廃棄物の処理業務を行っております。
取り扱い品目は産業廃棄物とほぼ同じで
廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、ゴムくず、金属くず、
ガラスくず、コンクリートくず、陶磁器くず、がれき類、廃家電製品
などが受け入れ可能となっております。
また、一般廃棄物はご家庭からでるごみのほか、お店や病院からでる紙くずや、
飲食店様からでる残飯類なども「一般廃棄物」になります。
こうしたごみは各市町村のルールに沿って、安全・確実に処理することが企業の務めです。
当社で取り扱えない廃棄物でも、取り扱いのある企業様をご紹介いたします!
その他の地域にお住まいの方や事業者様からのご相談も承っております。
廃棄物に関してお困りごとがございましたら、お気軽に当社にお問い合わせください。
2026.09.08
当社では、電子マニフェストに対応した管理体制を整えています。
紙でのやり取りで発生しがちな記載の手間や保管の負担を軽くし、
処理の流れを正確に記録できます。
みなさまにとって分かりやすく、見通しの良い管理ができるようになりました。
また、電子化によって処理状況の確認がスムーズになり、
必要な情報をいつでも確認できる点も大変安心できる仕組みです。
今後も法令に沿った適切な管理を徹底し、みなさまの日々の業務が少しでも楽になるよう、
丁寧なサービスづくりを続けてまいります。
廃棄物に関するお困りごとがありましたら、ぜひ当社にお問合せください。
2026.09.04
当社では、さまざまな現場の産業廃棄物運搬に幅広く対応するため、
大型ウィング車を運用しております。
この車両の一番の特徴は、荷台の側面がパカッと大きく開く「ウィング構造」です。
側面からの作業が可能で、積込作業がグッと楽になり、現場の作業効率向上に大活躍しています。
ウィング車の特性を活かした資材運搬や産廃回収など、
用途に応じた柔軟な運行体制を整えております。
事前のご相談により、現場の状況やご意向に合わせた最適な車両手配が可能です。
当社では、これからも車両設備の充実とサービス改善に取り組んでまいります。
詳細につきましては、弊社までどうぞお気軽にお問い合わせください。
2026.08.27
当社では、Webから24時間いつでも配車予約ができる専用ページをご用意しております。
混雑時間帯のお電話や聞き間違いなどのリスクを防ぎ、よりスムーズなご予約が可能です。
お手続きは、配車予約ページから必要事項を入力していただくだけで完了いたします。
なお、登録時は仮予約となり、折り返しのご連絡をもって確定となりますのでご了承ください。
当社は今後もお客さまの貴重なお時間を大切にし、さらなるサービス向上に努めてまいります。
ぜひ、便利なWeb配車予約をご活用ください。
2026.08.24
当社では、トレーラーダンプによる大量輸送体制、「再生砕石の即納プラン」を整えています。
工事現場で求められる再生砕石を、必要なタイミングに必要な量をお届けが可能です。
再生砕石の運搬では、コストや時間、排ガス負担が増えてしまうことが多くあります。
当社の「再生砕石の即納プラン」では、
・運搬台数の削減により、CO2排出量の低減
・担当営業のレスポンスが早く、手配がスムーズ
・受入台数が減ることで、現場の車両同線の混雑や渋滞リスクの低減
・立地がよく、即日手配が可能
といったメリットがあります。
一度にまとまった量を運搬することで、現場の負担を少しでも軽くできるよう、
日々の業務に取り組んでいます。
再生砕石の手配や運搬で「ちょっと相談したいな」と思われた際は、いつでもお気軽にご連絡ください。
2026.08.21
シオガイグループでは、産業廃棄物に関わるさまざまな工程を
「ワンストップサービス」でまとめてお受けしています。
「ワンストップサービス」とは、
"相談する窓口ひとつで、必要なことを全部まとめて任せられる仕組み"です。
まず、お客様からのご相談を受け、担当者が現地を丁寧に確認します。
そのうえで、当社が持つ各種許可・認証をもとに、最適な方法をご提案。
解体が必要な場合はグループ内の解体部門が対応し、
あらゆる廃棄物を収集運搬部門が安全に運びます。
その後は自社工場で適切に処理し、資源として循環させます。
複数の工程を別々の業者に依頼する必要がなくなるため、
・中間コストが減る
・情報が一元管理できる
・安心して任せられる
というメリットがあります。
「誰に頼めばいいんだろう?」という不安をなくし、手続きもとてもシンプルです。
お客様が安心して任せられるよう、
当社は産業廃棄物に関わるすべてを窓口ひとつでサポートしています。
廃棄物に関するお困りごとはお気軽に弊社までお問合せください。
2026.08.17
みなさまは、「3R」という言葉を聞いたことがありますか?
「3R」とは、ゴミを減らし、資源を有効活用するための
(リデュース, リユース, リサイクル)の頭文字をとった言葉です。
この「3R」、単に3つの言葉を並べただけではなく、取り組むべき明確な優先順位も決まっています。
最優先は「リデュース」。
ごみになるものを“そもそも持ち込まない・買わない”という考え方です。
次に「リユース」。
どうしても出るものは、捨てずに繰り返し使う工夫をします。
そして最後が「リサイクル」。
聞きなじみのある「リサイクル」は非常に大切な取り組みですが、
資源に戻して再利用する方法にはエネルギーを多く使うため、
「リデュース・リユースの後に続くステップ」 とされています。
日常生活の中でできることは意外と多く、今日からすぐに始められるものばかりです。
シオガイグループでは、適切な処理と再資源化を進めながら、
皆さまと一緒に「持続可能な未来」をつくっていきたいと考えます。
ぜひ、オフィスやご家庭で「3R」の優先順位を意識してみてください。
2026.08.05
『S‘ings』最新号vol.27が発行されました。
今回は、久喜工場長挨拶、ドライバー委員会報告、ヒアブ車のご紹介、
などについて掲載されています。
「まだシオガイグループと取引無いけどウチも欲しいよ」という方も
是非お問い合わせフォームからご連絡ください!!
SDGs活動(ペーパーレス推進)のため、専用メールにて配信を実施しています
2026.08.03
8月に入り、間もなくお盆休みを迎えられる企業様も多いのではないでしょうか。
長期休業の前後は「廃棄物の保管管理」に注意が必要です。
汚れのついた廃棄物は、高温多湿の影響で腐敗や悪臭が進みやすく、害虫を呼び込むリスクも高まります。
また、密閉空間や屋外での保管は熱がこもりやすく、状況によっては発火などのトラブルにつながる可能性もあります。
「休み明けに出社したら大変なことになっていた…」というケースが増えるのも、お盆時期ならではのことです。
直射日光を避けた場所での保管や、休業前に排出しておくなどが、トラブル防止につながります。
お盆前の搬出も承っておりますので、お困りの点がありましたら、どうぞお気軽に当社へご相談ください。
2026.07.31
シオガイグループでは、鉄・アルミ・ステンレスをはじめ、銅や真鍮など、
さまざまな種類の金属の回収・受け入れを行っています。
主な対象は以下のとおりです。
・工事現場の金属くず
・解体作業で発生する建築資材、配管、フレーム
・機械類や金属製の設備部品
「不純物が付いている」「特殊な形状だけど大丈夫?」といった場合でも、
少し手を加えることで受け入れ可能になるケースが多くあります。
「これって引き取ってもらえるのかな?」と迷うようなものでも、当社にご相談ください。
お持ち込みいただいた金属は自社で丁寧に選別し、大切な資源として確実に再資源化します。
「運ぶ手段がない」というお客様には引き取り対応も可能です。
また、契約不要で発行できる日本鉄リサイクル工業会の「金属リサイクル伝票」にも対応しています。
金属の処分やリサイクルでお困りの際は、ぜひお気軽に お問い合わせ ください。
2026.07.28
シオガイグループで毎月実施している「改善委員会」についてご紹介します。
当グループでは毎月テーマを設け、各工場から現場で感じた改善提案を募集しています。
「困ったことが言える職場環境づくり」「道具の手入れ方法の見直し」「危険箇所の早期発見」
など、テーマはさまざま。
日々の作業の中でふと気付いたことや、ちょっとした工夫がたくさん寄せられています。
道具を大切に扱うことや危険を事前に取り除くことは、道具を長く使う心を育てるだけでなく、
事故を未然に防ぐ重要な取り組みです。
今後も日々の気づきを積み重ねながら、全社一丸となって継続的な改善に努めてまいります。
2026.07.24
「RE100」という言葉を耳にしたことはありますでしょうか。
「RE100」は 【Renewable Energy(再生可能エネルギー)100% 】の略称で、
企業が事業活動で使用する電力を太陽光や風力、水力などの
再生可能エネルギーでまかなうことを目指す国際的な取り組みです。
世界的に参加企業が増えており、日本国内でも多くの企業が参画を表明しています。
企業が再生可能エネルギーを選択することで電力会社や小売電気事業者による再エネ開発が進み、
結果としてゼロカーボン社会の実現を後押しすることにつながります。
こうした流れは、地域や産業全体の脱炭素化にも大きく寄与するものです。
当社としても、SDGsの達成と脱炭素社会の実現に向け、環境に配慮した事業運営を進めてまいります。
2026.07.23
当社では、夏季におけるドライバーの安全運転を重要な取り組みのひとつと位置づけています。
夏は車内温度が急上昇しやすく、渋滞時の熱ストレスや直射日光による視界不良に加え、
突然のゲリラ豪雨による急激な路面変化や視界の低下など、運転環境が大きく変化しやすい季節です。
こうした状況下でも安全に業務を行えるよう、当社では車両の点検を徹底し、
タイヤの空気圧や冷却水など、夏季に負荷がかかりやすい項目を重点的に確認しています。
また、ドライバー自身の体調管理も欠かせません。
こまめな水分補給や短時間の休憩を推奨し、無理のない運転を心がけています。
安全運転は車両の管理とドライバーの健康、そして気象状況への適切な判断が揃ってこそ守られるものです。
これからも安全対策を継続し、安心して業務に取り組める環境づくりを進めてまいります。
2026.07.15
シオガイグループでは、建物の総合解体工事にも対応しております。
これまで、大型店舗や物流倉庫、工場内の生産ライン解体など、
さまざまな現場で豊富な施工実績を重ねてまいりました。
小規模物件から大規模物件まで、現地調査や無料お見積もりを含め、
迅速に対応できる体制を整えております。
また、解体現場で発生したさまざまな廃棄物は適正な分別を徹底し、
種類ごとに確実に仕分けを実施。
分別後は自社工場へ直送し、再資源化に至るまでのトレーサビリティを
確実に維持・管理しております。
解体から処理、再資源化まで一貫して対応できることは当社ならではの取り組みです。
解体工事に関するご相談やお見積りのご依頼がございましたら、
どうぞお気軽にお問い合わせください。
2026.07.10
近年、熱中症対策の重要性が高まり、昨年からは企業に対しても対策の実施が義務化されました。
厚生労働省でもこまめな水分補給や休憩の確保や暑さを避ける服装など、
職場で取り組むべき熱中症予防策を紹介しています。
気温が上がるこれからの季節は、屋外での作業や車内での運転など、
熱中症のリスクが高まる環境が増えていきます。
当社でも従業員の健康と安全を最優先に考え、以下のような対策を実施しています。
・朝礼時からの塩飴摂取
・空調服の着用
・最低1時間に1回の水分補給と休憩の確保
体調の小さな違和感を見逃さず決して無理をしないこと、そして、
仲間同士で互いに声を掛け合う職場環境づくりも大切にしています。
早めの準備と日々の細やかな体調管理が安全な業務につながります。
暑さが本格化する前に万全の対策を整え、無事故・無災害でこの夏を乗り切ってまいりましょう。
出典:「熱中症予防のための情報・資料サイト」(厚生労働省)
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/nettyuu/nettyuu_taisaku/index.html
2026.06.30
シオガイグループでは、お客様へ安全で確実なサービスをご提供するため、
日頃から安全管理を徹底しています。
その一環として、当社では6月を「メンテナンス強化月間」と定め、
点検・確認の取り組みを進めてきました。
期間中は、工具や雨期に備えたワイパーのチェックを行い、
雨天時や路面が滑りやすい状況では、慎重な運転を心がけています。
作業における安全の確保は、従業員を守るだけでなく、
地域の皆さまや道路を利用されるすべての方々の安全を守ることにもつながる大切な取り組みです。
当社はこれからも、人・車両・工具のすべてにおいて万全な対策を講じ、
お客様に安心して任せていただけるサービスを提供してまいります。
廃棄物に関するお困りごとなどがございましたら、ぜひお気軽に当社へご相談ください。
2026.06.25
梅雨に入り、湿気の多い日が続くようになりました。
この時期はふだんと同じように廃棄物を保管していても、
湿気や温度の変化によって思わぬトラブルが起きやすくなる季節です。
紙類は湿気を吸って傷みやすく、種類によっては悪臭が発生しやすくなります。
保管場所のわずかな湿気が、カビや害虫を呼び込むこともあります。
「いつも通り置いておいたはずなのに…」というケースが増えるのも、梅雨ならではのことです。
倉庫の風通しを見直したり、湿気を吸いやすい廃棄物は早めに排出したりと、
少しの工夫がトラブル防止につながります。
保管方法やお困りの点がありましたら、どうぞお気軽に当社へご相談ください。
2026.06.24
改正道路交通法施行令の施行に伴い、生活道路の法定速度が今年9月1日から
これまでの時速60kmから30kmに引き下げられます。
生活道路とは、主に地域住民の日常生活に利用される
センターラインや中央分離帯のない比較的狭い道路です。
センターラインのある道路などの法定速度は引き続き時速60kmです。
また、道路標識で最高速度が指定されている道路は指定されている速度となります。
<参考>
警察庁ホームページ
https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/seikatsudouro/seikatsudoro.html
警視庁ホームページ
https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/kotsu/doro/Residential_roads.html
2026.06.18
近年、ごみ処理施設やごみ収集車において、廃棄物の発火による火災事故が多発しています。
「いつものごみ」の中にほんの少し危険物が混ざってしまうだけで、
大きな事故につながってしまうことがあります。
その中でも特に注意が必要なのが、私たちの身近にあるリチウムイオン電池(LiB)です。
スマートフォンやモバイルバッテリーなど日常で広く使われているものですが、
衝撃や破損、過熱がきっかけで発火することがあり、全国的に事故が問題視されています。
こうした背景から2026年4月に改正資源有効利用促進法が施行され、
リチウムイオン電池を内蔵する製品の回収・リサイクルが事業者に義務付けられました。
オフィスや工場から廃棄物を出す際には、電池類や発火性のある物が紛れ込まないよう、
「これ、電池入っていなかったかな?」と立ち止まっていただくことが火災事故の防止に直結します。
ほんの少しの確認が、大きな安全につながるはずです。
当社では、これからも安全で適正な廃棄物管理に向けて、皆さまと一緒に取り組んでまいります。
2026.06.02
当社では物流倉庫向けの廃棄物処分に特化した専用ホームページを開設し、
現在も多くのお客様にご利用いただいております。
物流倉庫で扱う廃棄物は種類や量が多岐にわたり、処理方法の判断が難しいケースも少なくありません。
当社では、そうしたお悩みにお応えするため、よりスムーズで安心できるサービス体制を整えています。
当社の物流倉庫向けサービスでは、
・大量の廃棄物にも対応できる処理体制
大規模な廃棄物処理の他、処理困難物にも対応可能です。
・幅広い業種での実績に基づく柔軟な対応
物流倉庫業の他、製造業や食品業界、商業施設など、さまざまな業種の廃棄物処理に対応しています。
・契約から処理までワンストップで完結する安心のサポート
契約から処分まで一貫してお任せいただけるため、お客様の手間を大きく軽減できます。
これらの特徴により、物流倉庫の現場で求められるスピード感にもお応えしています。
「どこに相談すればいいかわからない」「急ぎで対応してほしい」
そんなお困りごとがありましたら、ぜひ専用サイトをご覧ください。
2026.05.28
毎年5月30日は「ごみゼロの日」とされています。
身のまわりのごみについて改めて考え、できることから取り組んでみようという日です。
オフィスでも日々の分別を少し工夫するだけで、ごみの削減や資源化につながります。
紙類やプラスチック類の分け方を丁寧にすることや、汚れを落としてから保管したりと、
今日からでも始められる身近な取り組みです。
当社では地域の環境美化活動として、新宿駅前の街頭清掃に毎月参加しています。
5月は「ごみゼロの日」に合わせ5月30日に清掃活動を実施し、
地域の皆さまと一緒に美しい街づくりに取り組んでいます。
「ごみゼロの日」は、環境への配慮だけでなく、日常の業務をよりスムーズにするきっかけにもなります。
身近なところへ少し意識を向けると、環境への負担を減らすことにもつながります。
廃棄物管理に関するちょっとした疑問やご相談も、どうぞお気軽に当社へお声がけください。
2026.05.27
近年、資源循環や環境保全への意識が一段と高まる中、
廃棄物管理に関する法規制の見直しが進んでいます。
廃掃法の改正は、スクラップヤード規制強化、災害廃棄物処理の推進、
化学物質情報の明確化を柱として、2026年1月から段階的に施行されています。
詳しくはこちらをご覧ください。
廃棄物管理を取り巻く環境が変化する中、
事業者には日常の管理体制を改めて見直すことが求められています。
まずは、保管場所の表示や区画の整理、排出ルールの共有など、
現場でできる基本的な取り組みを確認することが大切です。
法改正の動きは、適正管理の重要性を再認識する機会でもあります。
廃棄物管理に関するお困りごとや見直しのご相談がありましたら、
どうぞお気軽に当社までご連絡ください。
2026.05.19
近ごろ、原材料の高騰などを背景に「ゴミ袋が手に入りにくい」「値上がりしている」
といったニュースを目にする機会が増えました。
こういったニュースは、日々の廃棄物の扱いについて改めて考えるきっかけにもなります。
オフィスから出る廃棄物を見直してみると、袋の有無にかかわらず、
分別を丁寧に行うことが管理のしやすさにつながります。
プラスチックや紙類など、正しく分けることで“資源”として活かせるものも多く、
保管スペースの有効活用にも役立ちます。
分別を整えることは、環境への配慮だけでなく、日々の業務をスムーズにするための大切な取り組みです。
廃棄物に関する疑問や見直しのご相談も、どうぞお気軽に当社へご連絡ください。
2026.05.14
ゴールデンウィークも明け、各地で夏日を記録する日が増えてきました。
気温が上昇し始めるこの時期は、廃棄物の状態の変化によるトラブルが増えやすい時期です。
気温や湿度の変化によっては廃棄物の状態が安定しにくくなり、
保管場所の環境が悪くなることがあります。
また、保管方法や周囲の条件によっては、衛生面で気をつけなければならないケースもあります。
こうしたリスクを防ぐためには、種類ごとの適切な保管と早めの排出が重要です。
特に屋外で保管している廃棄物は直射日光や雨水の影響を受けやすいため、
定期的な点検をお勧めいたします。
廃棄物管理に関するお困りごとや保管方法の見直しなどは、お気軽に当社までご相談ください。
2026.05.12
シオガイグループでは、金属屑やシュレッダー材の処理にも幅広く対応しています。
一般的に金属は「有価物」として扱われることが多いものの、
実際にはプラスチックなどの不純物が付着しているために有価物として評価できない場合もあります。
とくに、冷凍パネルやサイディング材のように断熱材が付いたままの金属屑については、
多くのお客様からお問い合わせをいただいています。
当グループでは、鉄と不純物を効率的に分別できる竪型シュレッダーを導入しており、
不純物を含む金属屑でもコストを抑えながら適切に処理することが可能です。
処分方法にお困りの際は、どうぞお気軽に当社までご相談ください。
2026.05.02
このたび、TEAM KEN’S様より最新の大会結果が届きましたのでご紹介いたします。
◆アジアトライアスロンカップ(中国/徳興)
開催日:2026年4月11日(土)
望月選手が今期の成長を示す10位(日本人3位) でフィニッシュしました。
大雨・ノンウエット・低気温という厳しいコンディションの中、スイムを2番手で通過し好スタート。
バイクでは先頭集団で積極的に展開し、ランでは粘り強い走りを見せました。
転倒のアクシデントを乗り越え、最後は日本人選手とのスプリントを制してフィニッシュしました。
望月選手からのコメントです。
「表彰台にはあと一歩届きませんでしたが、冬から積み重ねてきたトレーニングの成果、
とくに課題としていたランの成長が感じられるレースとなりました。
ご声援ありがとうございました。」
◆ワールドトライアスロンチャンピオンシップシリーズ(ウズベキスタン/サマルカンド)
開催日:2026年4月25日(土)
武中香奈枝選手が第38位で完走。
レース内容には次につながる手応えがありました。
見えた課題をしっかり修正し、次戦ではより上位で戦えるよう準備してまいります。
引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします。
今シーズンのさらなる飛躍が期待されます。
次回も活動報告をさせていただきますのでお楽しみに!
※シオガイグループは、トライアスロン選手を管理・育成している
TEAM KEN’S様の パートナー企業として活動を応援しています。
2026.04.28
環境省より令和8年度の「全国水生生物調査」の実施が発表されました。
(2026年4月24日報道発表より)
水生生物はわずかな水質変化にも敏感で、地域の環境状態を映し出す“指標”ともいえる存在です。
こうした調査は、私たちが暮らす地域の水環境を見つめ直す大切な機会となります。
私たち廃棄物処理業者が果たすべき役割は、
適正処理の徹底によって河川への負荷を最小限に抑えていくことです。
企業活動と自然環境が調和する地域づくりに向けて、当社は日々の業務から確かな取り組みを続けてまいります。
2026.04.20
『S‘ings』最新号vol.26が発行されました。
今回は、株式会社風見 狩野社長挨拶、5S委員会報告、八潮工場の新型ギロチンのご紹介、
などについて掲載されています。
「まだシオガイグループと取引無いけどウチも欲しいよ」という方も
是非お問い合わせフォームからご連絡ください!!
SDGs活動(ペーパーレス推進)のため、専用メールにて配信を実施しています。
2026.04.16
シオガイグループ(株式会社風見)では、効率的かつ環境負荷の少ない運搬体制の構築に向け、
トレーラーダンプの活用を積極的に進めています。
近年、処分場の遠方化が進む中で、従来の大型ダンプに代わり、
一度に大量輸送が可能なトレーラーダンプの需要が高まっています。
当社ではこの変化にいち早く対応し、多くのお客様より高い評価をいただいております。
■ お客様から寄せられた声
・ダンプの3.5倍の積載が可能で大型ダンプを大量に集める必要が減り工程管理が楽になった
・1台で大型ダンプ3台分運搬する為、排ガスが減り環境に優しい
トレーラーダンプはがれき類の運搬に限らず、RC40の配達や土砂運搬など、
幅広い場面で活躍できる車両です。
詳細につきましては、弊社までどうぞお気軽にお問い合わせください。
2026.03.31
当社は「グリーンローン原則2025」および
「グリーンローンおよびサステナビリティ・リンク・ローンガイドライン 2024 年版」に基づき、
以下のグリーンローン・フレームワークを策定しました。
2025年12月に八潮工場に設置された切断機が、
高効率スクラップ切断機導入による省エネルギー事業というプロジェクトで
省エネルギー投資促進・需要構造転換支援事業に該当すると認定されました。
新たに導入された切断機は、最新のモーター制御技術や高効率油圧システムを採用しており、
今まで以上の処理能力を持ちながら、従来機と比較して電力使用量を約4割削減することが可能となります。
また、本プロジェクトの環境面での目標は「気候変動の緩和」となっており、SDGs【7】エネルギーをみんなに そしてクリーンに に貢献するとされています。
2026.03.30
シオガイグループ 野田工場(株式会社風見)では、
通常のコンクリートガラをはじめとしたがれき類の受け入れに加え、
大型コンクリートガラの受け入れ体制を強化しております。
通常のコンクリートガラに加え、現場での小割が困難な「大ガラ」や「特大ガラ」の処分にお困りの際は、
ぜひ当工場へご相談ください。
「小割せずにそのまま排出したい」といったご要望にも柔軟に対応いたします。
また、野田工場では再生砕石の販売も行っており、
資源循環に貢献する製品として多くのお客様にご利用いただいています。
「大ガラ」や「特大ガラ」の処分、再生砕石の販売に関する詳細は、弊社までお気軽にお問い合わせください。
2026.03.25
シオガイグループは、事業活動を通じて地球環境の保全に貢献することを重要な使命と捉え、
持続可能な社会の実現に向けた取り組みを進めています。
その中でも、CO2排出量の削減は重点的に取り組んでいるテーマのひとつです。
その具体的な施策として、当グループでは再生可能エネルギーの導入を積極的に進めております。
現在、中核拠点である「つくば工場」には自社専用のソーラーパネルを設置。
事業運営に必要な電力の一部を自社で賄うことにより、
化石燃料由来のエネルギー消費を抑制し、温室効果ガス排出量の低減に寄与しています。
現在、つくば工場の消費電力のうち約30%がこの太陽光発電によるものです。
この実績は、環境負荷の低減に向けた着実な歩みであると実感しております。
今後も環境への影響を最小限に抑え、より持続可能な事業運営を実現するため、
再生可能エネルギーの活用拡大をはじめとした取り組みを継続してまいります。
2026.03.18
弊社つくば工場では、2024年にドイツ製の重機「ゼネボーゲン」を導入し、
現在も日々の作業で活躍しています。
ゼネボーゲンは、積み込み・荷降ろし・投入作業を1台でこなせる凡庸性の高さが特徴です。
粉じんが舞いやすい環境や暑い季節でも安定して稼働できるタフな設計で、
年間を通して現場を支える頼もしい存在です。
導入以降は作業の負担軽減にも寄与しており、現場スタッフからも高い評価を得ています。
今後も、より良い作業環境づくりと安定した処理体制の強化に向けて、設備の充実を進めてまいります。
つくば工場へお越しの際は、ぜひ稼働中のゼネボーゲンをご覧ください。
2026.03.16
新年度のオフィス移転や設備入替により、廃棄物が増えやすい季節になりました。
この機会に、改めて産業廃棄物の基本ルールを一緒に再確認していきましょう。
産業廃棄物とは、企業や事業者の活動によって発生する廃棄物の総称で、
紙くず・木くず・金属くず・廃プラスチック類など、その種類は多岐にわたります。
一般家庭ごみとは区分が異なり、法律に基づいた適正処理が義務づけられている点が大きな特徴です。
事業者は排出した廃棄物に対して「最後まで責任を持つ」ことが求められ、
処理方法や委託先の選定にも注意が必要です。
種類によって処理方法も異なるため、判断を誤ると法令違反につながる可能性もあります。
こうしたリスクを避けるためには、産業廃棄物の基本を理解し、
適切な分別や処理の流れを押さえておくことが大切です。
当社では、急な移転への対応や効率的な分別の提案など、
現場をスピーディーにサポートし、収集運搬から適正処理まで一括で承ります。
多忙な春の節目だからこそ、廃棄物管理を万全にし、
クリーンな事業運営を目指しませんか?
産業廃棄物に関するお困りごとがありましたら、ぜひ当社にお問合せください。
2026.03.10
ケンズ様より2月途中の活動報告が届きました!
2月前半に開催された大会の結果です。
◆アジアトライアスロンカップ プトラジャヤ(マレーシア/プトラジャヤ)
開催日:2026年2月7日(土)
望月満帆 選手(12位)、西崎大貴 選手(31位)でフィニッシュ!
望月は、得意のスイムでトップ通過。積み上げてきた成果を発揮し、
自身の持ち味を存分に生かしたレース展開となりました。
西崎は、チャレンジングなレースを目指して挑戦。
結果にはつながらなかったものの、あと一歩踏み出すための明確な課題が
見えたレースとなりました。
それぞれが収穫を得た一戦。次戦に向け、さらなる成長を目指します。
引き続きご声援の程、よろしくお願い申し上げます。
次回も活動報告をさせていただきますのでお楽しみに!
※シオガイグループは、トライアスロン選手を管理・育成しているTEAM KEN’S様の パートナー企業として活動を応援しています。
2026.03.02
東京都足立区にある【東京工場】
昨年よりヤードの改装工事が進められています。
現在、土間工事も無事終わり、
補強用の鉄板を敷く準備が進められています。
リニューアルオープンが楽しみですね♪
シオガグループは、
建築解体で出たがれき類の産業廃棄物の中間処理施設、
金属スクラップの中間処理施設など、
いくつかのヤードを所有しております。
また、ロケ地としても利用実績があります。
金属スクラップの処分、ロケ地をお探しの皆様
ご興味がありましたら
弊社お問い合わせフォームへご連絡ください。
2026.02.24
ケンズ様より26年始動開始の報告が届きました!
2月に開催予定の大会です。
◆アジアトライアスロンカップ プトラジャヤ(マレーシア/プトラジャヤ)
開催日:2026年2月7日(土)
望月満帆 選手、西崎大貴 選手が出場予定です。
冬の期間、地道に、そして着実に積み上げてきたトレーニングの成果を、
まずはこのレースでお見せできるよう、チャレンジングなレース展開に挑みます。
2026シーズンのスタートとなる大切な一戦。
ぜひ温かいご声援をよろしくお願いいたします。
次回も活動報告をさせていただきますのでお楽しみに!
※シオガイグループは、トライアスロン選手を管理・育成しているTEAM KEN’S様の パートナー企業として活動を応援しています。
2026.02.03
グループ会社の株式会社 風見で所持しております許可証の一つ、
千葉県の産業廃棄物収集運搬許可の更新申請を行いました。
内容に不備が無ければ2か月後に許可証が届く予定です。
弊社では、法律・条例に基づき、適正な許可申請・更新を行っております。
産業廃棄物の処分・運搬は、安心してシオガイグループにお任せください!
2026.01.28
2025年7月より始まりましたエスジー㈱八潮工場の機械入替工事が
2026年1月に無事完了し、26日から荷受け再開しました。
それに伴い、仮ヤードでの営業は終了になります。
今後は、リニューアルしましたエスジー㈱八潮工場(八潮市西袋935)
をよろしくお願いいたします。
弊社では、法律・条例に基づき、適正な許可申請・更新を行っております。
産業廃棄物の処分・運搬は、安心してシオガイグループにお任せください!
2026.01.27
埼玉県八潮市にある【八潮工場】にて
施設リニューアルに伴う安全祈願祭が執り行われました。
2026年1月26日から再開する予定です。
新たな設備でドンドン加工していきます!
シオガグループは、
建築解体で出たがれき類の産業廃棄物の中間処理施設、
金属スクラップの中間処理施設など、
いくつかヤードを所有しております。
また、ロケ地としても利用実績があります。
金属スクラップの処分、ロケ地をお探しの皆様
ご興味がありましたら
弊社お問い合わせフォームへご連絡ください。
2026.01.21
茨城県筑西市にある【つくば工場】にて
りりあんぬ様 主催によるファスガン形式のサバイバルゲーム
(通称サバゲー)定例会が開催されました!
各地から参加者が集まり、総勢65名ほどで楽しんでいただきました
カメラを向けるとポーズとってくれたり、
きれいな工場ですねと褒めていただいたり、
貴重な体験をさせていただきました(*^^*)
ご利用いただきありがとうございます♪
シオガグループは、
建築解体で出たがれき類の産業廃棄物の中間処理施設、
金属スクラップの中間処理施設など、
いくつかヤードを所有しております。
何度かロケ地としての使用実績があります。
映像制作会社の皆様、ご興味がありましたら
弊社お問い合わせフォームへご連絡ください。
2026.01.13
『S‘ings』最新号vol.25が発行されました。
今回は、塩貝社長挨拶、ドライバー委員会報告、トレーラーダンプのご紹介、
などについて掲載されています。
「まだシオガイグループと取引無いけどウチも欲しいよ」という方も
是非お問い合わせフォームからご連絡ください!!
SDGs活動(ペーパーレス推進)のため、専用メールにて配信を実施しています
2026.01.06
シオガイグループで所持しておりますいくつかの許可証の1つ。
【茨城県】の特定金属許可証が新規認可が完了しました!
今回は、クリーンテックシオガイ㈱の分で、
エスジー㈱と㈱風見は、8月に取得済みです。
この許可証は、近年の沢山発生している違法ヤード対策として制定された
新しい条例に基づき発行されております。
これにより業界全体の信頼性が向上し、健全な取引環境が整備されます。
許可を取得していないと無許可営業として罰則の対象となります。
次回の更新は5年後になります。
シオガイグループでは、法律・条例に基づき、
適正な許可申請・更新手続きを行っております。
総合解体から産業廃棄物の運搬・処分までのワンストップサービス。
窓口一つで安心してお任せください!
2025.12.24
茨城県筑西市にある【つくば工場】にて
メーカー様の作業服カタログに載せる写真スチール撮影が行われました。
当日は工場営業日ということもあり、
ヤードの一角を使用しての撮影となりました。
どのようなカタログに仕上がったのか楽しみですね♪
シオガグループは、
建築解体で出たがれき類の産業廃棄物の中間処理施設、
金属スクラップの中間処理施設など、
いくつかヤードを所有しております。
何度かロケ地としての使用実績があります。
映像制作会社の皆様、ご興味がありましたら
弊社お問い合わせフォームへご連絡ください。